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マフラー修理について

2013年10月 1日

自動車には必ずどんな車種でもマフラーがついています。このマフラーは金属で出来ていますので、錆びてしまうものもあります。ほっておくと穴があいたりもします。
また、縁石などに乗り上げたりしたときにぶつけてへこんだり穴があいたりもします。
穴があいてしまったら、きちんとした消音効果が得られず、場合によってはすごい爆音になったり、変な音が出るようになります。そうなると、整備不良車になってしまうので公道の走行は出来なくなります。
マフラーの修理はどのようにするのかと言うと、穴があいた場合 そこに耐熱の補修専用のパテ等をしようし穴を埋めていきます。大きな穴になると、パテでは不可能になるので応急処置で鉄板を溶接する方法もありますが、ここまでいくと交換のほうがよいでしょう。
社外品のマフラーになると高額なものもありますが、純正のものだったまだ安くで納めることができます。
交換工賃もそれほど難しいものではないので高額にはなりません。小さい穴やへこみだと、カー用品店にマフラー専用の補修キットがうっているので DIYで簡単に修理することも可能です。
また、外からは見えない部分が多いので綺麗さを追求した修理をする必要性もないため初心者でも簡単にすることができます。
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